2010年01月29日

今、いくべき聖地〜江原啓之(ひろゆき)

江原啓之さんの
今、いくべき聖地
について書きます。

江原啓之さんはこの本の中でスピリチュアルスポット、サンクチュアリについて書いておられます。

特に、疲れたあなたに行って欲しいスピリチュアルスポットを伝えてくれいます。

恋愛、仕事、人間関係…悩みの答えは聖地にありました。


この本の中に「走水神社」が出てきます。

とてもスピリチュアルエナジーを感じる場所だそうです。

江原さんはいいます。

「ここは、女性らしさを取り戻す地です。」

「私自身の感想を言うとすれば走水神社の存在を知った事は「神紀行」シリーズの最大の成果となりました。

出雲の須佐神社を参拝させて頂いたとき「自分の中では一番の聖地に出会った」と感動していたのですが走水神社はそれに匹敵するほどの聖地だったのです。」

「現代の日本で、これほど素朴で神々しいスピリチュアルサンクチュアリが残されていた事はまさに奇跡としか思えません」


いかがでしょうか?

ちょっと神社に行ってみたくなったんじゃないですか?(笑)




今、いくべき聖地

今、いくべき聖地

  • 作者: 江原 啓之
  • 出版社/メーカー: マガジンハウス
  • 発売日: 2009/12/24
  • メディア: 単行本




著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

江原 啓之
1964年東京生まれ。スピリチュアル・カウンセラー、オペラ歌手。吉備国際大学および九州保健福祉大学客員教授。1989年にスピリチュアリズム研究所を設立。英国で学んだスピリチュアリズムを取り入れ、カウンセリングを開始。現在は雑誌、講演など、各方面で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


(感想)
5点★★★★★
「神紀行」の全シリーズ(6冊)を持ってますが、今回発売された「今、いくべき聖地」は、紹介されている神社は6箇所と少ないのですが、とてもわかりやすい内容で書かれています。本書は「Hanako」961号(2009年12月10日号)の記事をもとに加筆、修正し、まとめたものだそうです。

5点★★★★★
記載神社6箇所。参拝作法(おみくじ・御守・お賽銭・・・)簡単ではあるけど、分かりやすく載ってます。

5点★★★★★
江原さんの本初めて買いました。行った事のある神社もありとても参考になりました。

5点★★★★★
ぜひなるべく多くの人に呼んでいただきたい1冊です。
本来の参拝の意味を考えされました。


今、いくべき聖地

今、いくべき聖地

  • 作者: 江原 啓之
  • 出版社/メーカー: マガジンハウス
  • 発売日: 2009/12/24
  • メディア: 単行本


2006年09月11日

スピリチュアルヴォイス〜江原啓之のスピリチュアルメッセージ(オーラの泉)〜



このCDについて
スピリチュアル・カウンセラーとして、書籍の累積セールスが300万部を大きく上回る江原啓之の、ヴォーカリストとしてのデビューアルバム。江原自身が “詩” の内容を重視して選曲。氏の唱える “スピリチュアル” なエナジーがあふれる楽曲ばかり。いわば言霊(ことだま)に基づく、“たましいの癒し”のアルバムとなっている。ファンならずとも力を授かる“祈り”の込められた作品。

コメント
~真・善・美を込めて~
このCDは、私にとって初めて世に送るアルバムです。
スピリチュアル・カウンセラーの私が、なぜ歌うのか?とみなさんは不思議に思うかもしれませんが、歌は私にとって本を書くこと、カウンセリングをすることと同じく大切なスピリチュアルな表現の方法のひとつだからなのです。
歌には大切なスピリチュアルなエナジーが宿ります。それは音霊と言霊。
音にも言葉にも霊(たましい)が宿っているのです。
そして生きることの真理。また私はよく神をこうたとえます。神とは「真・善・美」であると。
音楽には真・善・美が宿っています。
このアルバムには、生きる意義、生き抜く力、そして私たちに向けられた愛、また幸せへの祈りが込められた曲を選びました。
これらの歌が、そしてスピリチュアルなエナジーを込めた私の歌が、世のみなさまの人生の励ましのお役に立てるならば幸いであると、心より祈っております。

江原啓之

※CD「スピリチュアル ヴォイス」ブックレットより一部抜粋


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